昭和24年創業、傘と日傘の専門店!
日本洋傘振興協議会(JUPA)の会員であるリーベンは、
弊社オリジナルのノーブランド品を中心に、品質と価格のバランスのとれた傘を取り扱っています。え!?こんな傘があるの?というアイデア満載の傘から、遮熱性・遮光性にすぐれた機能性日傘など、デパートやスーパーでは買えないオンリーワンの傘・日傘をお届けします。
おすすめ・人気の傘
傘と日傘だけで100種類以上を販売。累計1500本以上出荷の超人気日傘や、送料無料の雨傘など、弊社オリジナル商品を格安で販売。インターネットでの販売は、1998年から10年以上も行っています。

傘を差しながらの自転車の運転は、危険ですのでおやめください。傘差し運転は、道路交通法違反です。また、自転車に傘を取り付ける補助具をご使用になられても、ほとんどの傘が積載物サイズ超過に当てはまり違反です。道路交通法によると、積載物が自転車より15cm以上外に出てしまう場合、つまりハンドルの横幅よりも、傘を開いたときの直径が30cm以上長い場合は違反となります。
自転車のハンドルが、大体50cm〜55cmくらいですので、傘を開いた時の直径が80〜85cm以上、つまりほとんどの雨傘は、違法です。尚、JURA(洋傘振興協議会)では、自転車に傘を取り付ける補助具を使用されることを想定しての傘の強度などの規格はしておりません。

生地・ネームバンド(生地の留め布)が絡まっている状態で、傘を開くと骨が曲がる、折れる原因となります。生地が絡まった状態でジャンプ傘のボタンを押してしまうことが良くあるようです。傘を開く前には、軽く振って生地の絡みをなくしてから傘を差しましょう。

使用後は、陰干しをしてください。濡れたまま収納すると、生地の変色、カビ、撥水機能の低下や骨のサビの原因となります。また、直射日光に当てると傘生地の色褪せや、繊維・表面加工をいためる原因ともなります。

水洗いはできません。また、傘生地には表面加工が施されていますので、強く拭くことは避けてください。やむを得ず拭く際には、ぬるま湯に中性洗剤を薄めてスポンジに含ませ、軽く優しくなでるようにしてください。